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lectures:rep20100601 2010/05/31 13:06 lectures:rep20100601 2010/05/31 13:08 現在
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一般に <latex>x^2+\tan^2x=a^2</latex> の解は <latex>y=\pm\tan x</latex> とおけば、 <latex>x^2+y^2=a^2</latex> で表される円と <latex>y=\pm\tan x</latex> のグラフとの交点であることがわかる。 一般に <latex>x^2+\tan^2x=a^2</latex> の解は <latex>y=\pm\tan x</latex> とおけば、 <latex>x^2+y^2=a^2</latex> で表される円と <latex>y=\pm\tan x</latex> のグラフとの交点であることがわかる。
{{:lectures:plot.png?512|グラフ}} {{:lectures:plot.png?512|グラフ}}
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===== レポート作成上の注意(今回のみ) ===== ===== レポート作成上の注意(今回のみ) =====
  * 問題1、問題2ともに、解を求める方法としては二分法を用いても、ニュートン法を用いてもよい。   * 問題1、問題2ともに、解を求める方法としては二分法を用いても、ニュートン法を用いてもよい。
-  * この問題に限り、このページの画像ファイル(lcr3.png)に限り、引用のルールに従っていてもレポートに引用することを許可しない。報告書にグラフを掲載したい場合は自分で描くこと。+  * この問題に限り、このページの画像ファイル(plot.png)は、引用のルールに従っていてもレポートに引用することを**許可しない**。報告書にグラフを掲載したい場合は自分で描くこと。
  ; 課題出題   ; 課題出題
lectures/rep20100601.txt · 最終更新: 2010/05/31 13:08 by kimi
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