以前のリビジョンの文書です


レポート課題4

常微分方程式の数値解法

問題

  • 適当な二階線形常微分方程式についてその数値解を求めよ。

図のようなLCR直列回路について、t=0 でスイッチを閉じたときのV(t)とI(t)を数値的に求めよ。(ただし、回路定数は必ずしも課題(1)のときの値でなくともよいが、講義で使用した回路定数は不可。)

* 夏休み前特別付録

レポート作成上の注意(今回のみ)

課題出題
2011年6月21日
提出締切
2011年7月22日17:00
提出場所
17号館3階垣谷研究室(扉の前にワゴンが出してあるのでそこに提出)
返却予定
定期試験時間中

レポート作成上の注意(毎回)

  • 用紙はA4用紙に横書きし、左側をステプラ1)で綴じる。
  • 表紙には課題名・学生番号・氏名のみを記す。
  • 2枚目の右上ににも学生番号と氏名を記す。2枚目のみでよい。
  • 実行結果の数値だけがだらだら続くようなページは不要。
  • 提出締切は必ず守る。
  • 提出場所は所定の場所のみ。直に受け取ることはないので注意。
  • レポート返却時に本人不在の場合は欠席と見なす。
  • 考察の無いものは採点しない。
  • 著作権法上の引用のルール2)に則らない引用は認めない。すなわち講義資料をコピーしただけのようなものなどは不可。
1) いわゆるホッチキス
2) 引用元の明示、改変の不可、本文が主で引用は従
lectures/report201104.1306739567.txt.gz · 最終更新: 2011/05/30 16:12 by kimi
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