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lectures:ss2014 2015/09/23 13:03 現在
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 +===== 講義で使用したスライド(2014) =====
 +講義で使用したスライドのミニチュア版(6スライド/1ページ)のPDFファイルもしくは特設ページがリンクされています。
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 +  - {{:lectures:sp20140925.pdf|オリエンテーション}}\\ 電子・原子・分子・結晶
 +  - {{:lectures:sp20141002.pdf|量子力学のおこり}}\\ 黒体輻射・コンプトン散乱・光電効果・固体の比熱・水素原子
 +  - {{:lectures:sp20141009.pdf|シュレディンガー方程式}}\\ 自由粒子を例にして
 +  - {{:lectures:sp20141016.pdf|自由電子の量子状態}}\\ 周期境界条件下の自由電子と一次元無限井戸型ポテンシャルの違い
 +  - {{:lectures:sp20141023.pdf|トンネル効果}}\\ 一次元箱形ポテンシャルによる散乱問題を例にして\\ {{:lectures:sp20141023_p23.pdf|講義資料の差し替え}} 講義資料を以下のように訂正します\\ {{:lectures:sp20141023_p23.png?512|講義資料の訂正}}
 +  - {{:lectures:sp20141030.pdf|調和振動子}}\\ エネルギー固有値・波動関数・量子数
 +  - {{:lectures:sp20141106.pdf|水素原子}}\\ エネルギー固有値・波動関数・主量子数・角運動量・磁気量子数・方位量子数
 +  - {{:lectures:sp20141113.pdf|多電子原子}}\\ パウリの排他律・元素の周期表
 +  - {{:lectures:sp20141127.pdf|一次摂動}}\\ 電気双極子遷移の行列要素を例にして
 +  - {{:lectures:sp20141204.pdf|原子と原子の結合}}\\ 水素分子・化学結合
 +  - {{:lectures:sp20141211.pdf|原子と原子の結合2}}\\ ベンゼン・一次元原子鎖の強結合模型・バンド構造・金属・半導体・絶縁体
 +  - 結晶の構造({{:lectures:sp20141218a.pdf|資料1}}{{:lectures:sp20141218b.pdf|資料2}})\\ 今回は画像が多いのでファイルサイズの制限から講義資料を二つに分けています。注意して下さい。\\ 単純立方格子・面心立方格子・対心立方格子・ダイアモンド格子, [[結晶構造と表面|結晶構造の可視化]]
 +  - {{:lectures:sp20150108.pdf|結晶の結合様式}}\\ 金属結合・共有結合・イオン結合
 +  - {{:lectures:sp20150115.pdf|格子振動}}\\ 一次元最隣接線型バネ模型を例にして
lectures/ss2014.txt · 最終更新: 2015/09/23 13:03 by kimi
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