Surface Science and Solid State Theory Laboratory

@surface


Archive for the ‘講義情報’


シラバス訂正 コメントは受け付けていません。

Posted on 4月 11, 2011 by kimi

大学院のWebシラバスの内容が大きく間違っています。「電子応用特論 I」の中身と「情報応用特論I」の中身が完全に入れ替わってしまっています。まったくもってあたしのミスです。どうもすみません。 m(_ _)m

電子応用では半導体やら金属やらの表面について物性関係の話をします。特に実験手法とその原理、そこから何が判るか、何に使われるかといった話をします。僕は物性工学の話をしてるつもりなんだけど、みんなは数学の話を聞いてるように思ってるような・・・。

情報処理の方はpythonを用いてオブジェクト指向プログラミングの話をするつもりです、が毎年なかなか OOPなところまで行き着けません。私はプログラミングの話をしてるつもりなんだけど、みんなは英語の勉強をやらされているように思っているような・・・。

何れにせよ、初回の講義に出ればわかります。

応用数学1 提出課題問題訂正 コメントは受け付けていません。

Posted on 9月 27, 2010 by kimi

1年生にはまだこのページの存在を知らない者も多かろうから、あまり期待はしてないが。

9月22日出題分の提出課題に一部間違いがあります。問題1-(2)は、

\left\{ \begin{array}{l}  3x + 2 + 4y = 7  \\    x + 2y = 5  \\    2x + y + 5z = 8  \\  \end{array}  \right.

となっていますが、これは

\left\{ \begin{array}{l}  3x + 2y + 4z = 7  \\    x + 2y = 5  \\    2x + y + 5z = 8  \\  \end{array}  \right.

の間違いです。まあ、もちろん、そのままでも問題としては成立するんだが。

なお、明日は12:30から3年生は履修確認票配布があります。忘れないように。

数値計算(フーリエ変換)講義資料改訂 コメントは受け付けていません。

Posted on 12月 21, 2009 by kimi

数値計算2009/12/18に講義したフーリエ変換の講義資料を改訂しました。インクやトナーの無駄遣いをしなくてもよいバージョンになっています。ついでに「レポートの形式」のリンクも普通のPDFファイルに差し替えておきました。再度確認して、冬休みの宿題レポートの作成に取り組んでください。

線型代数 コメントは受け付けていません。

Posted on 9月 20, 2009 by kimi

行列

教科書 コメントは受け付けていません。

Posted on 9月 20, 2009 by kimi

[amazonshowcase_d8211c9cf2ac70c8f65915cbb9713f9b]

フーリエ展開 コメントは受け付けていません。

Posted on 9月 20, 2009 by kimi
 f(x)=\displaystyle\sum_{k} c_k{\rm e}^{\i kx}

応用数学II コメントは受け付けていません。

Posted on 9月 20, 2009 by kimi

この講義では所謂「フーリエ解析」の講義をします。
関数f(x)
f(x)=\displaystyle\sum_{k}c_k{\rm e}^{ikx}
のように、複素三角関数{\rm e}^{ikx}の和で表すことをフーリエ展開といい、 係数c_kをフーリエ成分と呼びます。

三角関数は微分したり積分したりするのが容易で、その関数としての性質が極めてよくわかっているので、 関数がフーリエ展開できるといろいろと便利なことがあります。

  • どのような条件が有ればフーリエ展開できるのか。
  • フーリエ成分はどのようにすれば求まるのか。
  • 関数がフーリエ展開できるとどのように便利なのか。

といったことを理解することが目標です。

応用数学I コメントは受け付けていません。

Posted on 9月 20, 2009 by kimi

この講義では所謂「線型代数学」の講義を行う。

A=\left[\begin{array}{cccc}a_{11}& a_{12}&a_{13}&a_{14}\\a_{21}& a_{22}&a_{23}&a_{24}\\a_{31}&a_{32}&a_{33}&a_{34}\\a_{41}&a_{42}&a_{43}&a_{44}\end{array}\right] A=\left[\begin{array}{cccc}a_{11}& a_{12}&a_{13}&a_{14}\\a_{21}& a_{22}&a_{23}&a_{24}\\a_{31}&a_{32}&a_{33}&a_{34}\\a_{41}&a_{42}&a_{43}&a_{44}\end{array}\right]

[amazonshowcase_ebd628f52935b8c781d51c55835e27a6]



↑ Top