Surface Science and Solid State Theory Laboratory

@surface


Archive for 10月 30th, 2012


10月30日のツイート 0

Posted on 10月 30, 2012 by kimi

いや、だからこの世は無限次元のヒルベルト空間だから。

posted at 23:43:32

このユニバースがヒルベルト空間でないわけがなかろう。

posted at 23:39:14

我々は既にヒルベルト空間で生きている。RT @phase_tr: ヒルベルト空間に生まれ変わりたい

posted at 23:38:32

徹夜なんてやるやつは無能かゲームをしたいだけさ。ああ、そうだよ、昔はよく徹夜したよ。(今はもう体力が・・・。徹夜なんかしようものなら余計効率悪い。)

posted at 22:08:59

RT @silver_plasmon1: イギリスの税金の研究予算配分について状況が日本とずいぶん異なることを教えてもらった。日本では東大などの一部有力大学に研究費配分が集中するが、イギリスではケンブリッジなどの一部有力大学は「民間寄付金」で十分研究費が潤沢となるため、予算配分機関は地方の中小大学の支援を主に行っている。

posted at 21:00:54

@Freedom0830 いや、膝が笑う程度では済まない。

posted at 20:57:19

作家の一点ものなんてのは高いんだろうなあ。

posted at 18:38:19

いや、それどころか問題を思いつくかどうかが勝負で《問題》になってしまえば八割方仕事は終わり。

posted at 18:32:00

超微小貧乏揺すりでストローク1μmだとしよう。1/750ピコ秒で1μm膝を動かさなきゃいけないんだが、上下死点での加減速は無視しよう。すると膝を動かす速度は平均1,500,000,000m/s。高速の5倍だからねえ。光り出す前に(ry

posted at 16:33:22

僕の受けた低温物理の講義は、長谷田泰一郎先生から開口一番、あの顔で、あの声で、いきなり「君、どうやって冷やす!?」って脅されるというものだった。

posted at 15:00:11

@Mitsutoshi_U 今から研究室に戻ります。

posted at 12:44:13

RT @yamashitayu: まあ、橋下市長にかぎらず「改革」というとすぐにシバキあげになってしまうのは日本の歴史を通じた問題点。松平定信よりも田沼意次のほうがぜんぜん「改革」的なのに、なぜか寛政の改革が「改革」として歴史に残るという。

posted at 12:40:14

RT @watawata: 理数屋にとっての数式は多くの場合、計算のためというよりも、「言葉にすると長げっ!面倒っ!」なことを書くという言語としての利用が大きい

posted at 12:38:50

線形代数、本日のお題: 逆行列の逆襲 -- それは黒板いっぱいの余因子展開から始まった --

posted at 10:44:15

AlMailの段階で悪い事は何もないはずだから、Appleのテキスト表示クラスの問題かな。

posted at 10:31:10

だからあれほど見た目で決めるなと。

posted at 10:29:53

最近どうもおかしいと思ったら、「−」と「–」とが混在しとる。一方はiso-2022jpにあるけど、もう一方が含まれてると自動的にutf-8になっちゃうわけね。

posted at 10:29:25

RT @kitayamatakeshi: 一口に「バンド」と言っても生物系と物理系と情報系では大分意味が違いますな。

posted at 09:20:07



↑ Top