Surface Science and Solid State Theory Laboratory

@surface


Archive for 5月 13th, 2013


5月13日のツイート 0

Posted on 5月 13, 2013 by kimi

《お子様用》設定はさすがだ。MMSのスパムがピタリと止まった。

posted at 19:25:20

反例の存在は典型例の存在を否定しない。

posted at 13:46:09

パナソニック恐るべし。

posted at 13:24:16

それ言ったら三国志演義は中国史やる前に読まんといかんし。

posted at 13:15:49

MMSの設定を「お子様用」にした。

posted at 13:10:47

はっきり言うよ。僕が学生の頃ゼミの輪講の前にはものすごくしょうもない単語まですべて再度辞書引き直したよ。

posted at 02:07:11

ゲームするならゼミの予習しろ。

posted at 02:04:16

歳とると寝られなくなるんだよ。

posted at 02:03:45

あー、もうMMSスパムうざい。なんとかならんのか!

posted at 01:51:41

えー、今夜3オンス目に突入しました。というかこのグラスが本当にオンスグラスなのか自信がない。(ウヰスキー用のオンスグラスに比べると大きいよなあ、絶対)

posted at 01:50:16

1限からちゃんと来い!

posted at 01:43:50

僕はいわゆる雑用ってのが《仕事》なんだと思ってる。研究が仕事とか言い出すとこいつは完全に労働監督署にしかられるレベル。

posted at 01:40:44

フランス人には申し訳ないんだけど、やっぱり単位は尺貫法(もしくはその欧米バージョン)だよね。

posted at 01:38:45

さて、球磨焼酎をもう1オンスいくべきかどうか迷う。もちろん「べき論」としては飲んでないでとっとと寝ろということなのだけれど。

posted at 01:36:19

量子力学とか、ヒルベルト空間が要るやつはどうせ1から大学でやったらいいんだけど、積の手順と二行二列の行列式程度の知識さえあればあればいい話は高校でやっといてくれると大学ではだいぶ楽ができる。

posted at 01:34:01

行列の計算が高校の教育指導要領から抜け落ちることで端的に被害を受ける科目が「電気回路」であることはもっと知られていい。

posted at 01:31:28

「公式を覚える」ってのは無理だし無駄。簡単な演習問題でいいから嫌になるぐらい量をこなしなさい。そうすりゃ覚える必要のあるこたあ覚える。

posted at 01:28:20

ワインセラーを持たぬ身としてはこのシャトーヌフデパプを何時開けるかが問題。室温が30超えたらアウトだからなあ。白は冷蔵庫に入れときゃいいから簡単なのだが。

posted at 01:25:19

surface_theoryを食べ物にすると「アイスクリーム」です。クールで冷静。その性格で怖く見られがち。でも好きな人の前ではとろとろになって甘えてしまう。エロい。「ラーメン」の人と相性抜群。 shindanmaker.com/345390 しかも《自家製》だぜ。

posted at 01:20:22

「たしなめられた」というのとはちょっと違うのではないか。ああいうのは「弄ばれた」といっても・・・・。

posted at 01:18:35

d.hatena.ne.jp/next49/2013051… この、「D 単語で話さない」ってのは重要だよね。ゼミではいつも言ってるけど。

posted at 01:15:10

反面教師ってのは難しいよな。あれでも何とかなっちゃうと思われてしまうと(Ry

posted at 01:11:06

退職金の分と年金の分もちゃんと勘定しようね。

posted at 01:08:57

今夜は、球磨焼酎でありんす。

posted at 01:04:19

現地調達主義はカリキュラム構成上の麻薬。

posted at 01:00:09

どうせ正則なやつしか問題にしないんだから複素関数論の初歩の初歩をやってしまえばいいとは思うのだが、それを微積の後に置くかフーリエ解析の前に入れ込むか。ああ、そうだよ複素関数論やらずにフーリエ変換/フーリエ展開教えるっていう綱渡りをやってるんだよ。

posted at 00:55:14

まあ、僕が担当してる分はそれでもいいんだが、もう一方はどうなってるのかな。

posted at 00:48:18

偏微分/重積分の講義のはずが半分近くが1変数の微積分の復習になってしまう件について。

posted at 00:47:26

既に数学III・Cはないものとしてカリキュラムは組まれておる。何ら変わりはしない。

posted at 00:40:18

数値計算2013/5/14 0

Posted on 5月 13, 2013 by kimi

5月14日分の講義資料をアップロードしておきました。今回はc言語の復習の最後として関数(外部手続)について話をしたあと、「数の表現と誤差」と「単位と次元」について話をします。

プログラミング言語の変数の概念を理解するためには、

  • 変数
  • 変数名
  • 変数の記号
  • 変数の値

を混乱なく使いこなすことが重要です。

特に物理学、電気・電子回路、制御工学、など数学を多用する科目では、物理量、物理量の名前、物理量の記号、物理量の値などがしばしば同一の文字記号(代数/変数)で表されるなど混乱を誘いがちで、尚かつ意図的にその混乱を利用していろいろな概念を見導き出したりすることまであります。こういうことを意識しながらプログラムを作成するようにしてみてください。



↑ Top